金利で稼ぐ事だけが資産運用では無い。考え方では安全に利回り7〜10%ベースの価値に

    スポンサードリンク

    現在銀行の金利って本当に低いですよね。
    最近、自動継続している定期の計算書が送られてきたのですか金利0円でしたよ。
    何のための定期?って感じです。
    解約して美味しい【ス定期】でも食べている方が精神的な利回りも付いてきそうな予感。

    とあるブログを真似てオヤジギャグかましてみました
    近々リンクするかもなので好きな人は是非見てやってくださいwwww

    もはや銀行金利で食べていく事は一般の方達の貯蓄額ではまず無理ですよね。

    株の配当金とかならまあまあなパーセンテージがありそれなりの金額にはなりますがリスクを伴います。
    その他の利回り商品もしかりです。

    じゃあこう考えては如何でしょうか?
    その資金で自己移住用の安い不動産を買う。

    例えば株式投資により配当利回りで3.0%で回せたとして

    リスクがあるにも関わらず

    月25000円稼ぐのに1000万円
    月50000円稼ぐのに2000万円が必要なのです。

    これを家賃と考えた場合
    どれだけのものが借りられますか?

    しかし1000万円・2000万円出すとそれなりの不動産は買えますよね。

    この場合大都心部は避けて考えてください。
    そこからは少し電車で移動する場所ですね。
    しかしあくまで住むところですのでそれなりに人口があり街を形成している場所でと考えて欲しいです。
    最低限生活には困らない環境が整っているのが条件です。

    単純に銀行で寝かせているぐらいなら思い切って購入して金利では無いけれども資産の有効活用をしようって考えですね。

    かつそれでは面白く無いのでさらに安く買おうという話です。

    不動産には直接住むのには全く困らないのですが再販を考えた場合売る事が難しくなるために嫌がられる物件が多々あります。
    それを思い切って値段が安くなるプラス条件として考えようでは無いでしょうか。

    また競売物件みたいに公的借り入れや銀行がローンを組むのを嫌がるものがあります。
    なのでキャッシュで買える業者が差益を見込んで仕入れて売るって事ができるのです。
    最近は競売でも積極的にローンを組もうって金融機関も出てきているみたいですがね。

    どちらにせよ。
    業者が差益を抜けるって事はそれだけ安く買えるって事です。

    そういう色んな条件を組み合わせて考えるとかなり住むのには快適なのに低金額なものが手にはいます。

    さて次回から本題です。
    本当に安いものもありますので今の金利なら多目的ローンとかで借りて買うって方法もあります。

    住宅ローンでは借りられないってものもありますから色々とイレギュラーな方法とかも取り入れて解説していきたいなと思っていますよ。


    私、こう見えても宅地建物取引主任者の資格を持っています。
    いや持っていたが正解です。

    今は取りやすくなっているのですかね。

    全く更新していませんので今どうなっているか分からないです。
    多分、もうダメになっているはずです。

    そんなことを忘れるぐらい昔の話ですwww

    やっていた事もかなり特殊な事でした。

    最近に改正された法や慣例は別として
    街の不動産屋レベルの知識よりはよっぽどあると思います。
    なのでこれから色々面白い話も書いていきたいと思います。

    ではでは次回をお楽しみに

    スポンサードリンク



    プロフィール

    のりえもん

    Author:のりえもん
    無職生活者の日常をダラダラ書いています。

    Twitterも今更ながら力入れていこうかなと
    【のりえもんTwitter】
    良かったら

    カテゴリ

    スポンサードリンク

    免責事項

    当サイトに掲載された各種情報に関してその正確性において保証するものではありません。 これら情報を利用されたことによって万一損害が生じた場合でも一切責任を負いません。 各自責任と判断のもとご利用ください。

    お問い合わせ

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    お気楽無職生活入門